かわいひでとし日記
令和5年12月20日      売国奴      カネよりも大事なものが有る
  #サイレントインベージョン
外国人からの政治献金は禁止になっていても、

パーティ券は外国人に売れる、という状態なのだそうだ。

外国人とも仲良く共存しましょう、というのは良いけれど、

外国人が良い人ばかりならそれでいいだろうが、

ヤクザがいっぱい居るのだ。

ヤクザから国を守るのが政府や立法の仕事のはず。


なんでこうも日本人を虐げておいて外国人ばかり優遇するのか不思議に思っていたが、

金をくれると何でも言う事を聞いてしまう人間が政治をやっていてはどうにもならない。

特に日本に対して敵対的な国には注意が必要なのだ。

国を守るというのは軍事の事だけではない。

経済も教育も行政も、マスコミも、税金の使い道も、

一番大事なのは日本人を守る事のはずだ。

あちこちで何度も言われている事だが、中国は共産党の独裁国家で、

さらに国防動員法や国家情報法が有る国。

いくら「良い人」の中国人であっても、

人民解放軍の支配下に入って協力しなければならない。

また、どうしても日本の文化とは相いれない部分が有る文化を持つ人たちが入る事で

重大な混乱が起こるだろうし、実際にもう起こっている。

ヨーロッパではもう後戻りできないほどそれが酷い事になっていて、

今頃になって漸くそのことに言及する政治家が出てきているところだ。

移民を入れる場合は厳格なルールが必要なのだ。

日本に帰化するのにも、もう少し厳格さが必要だ。

石平さんが日本に帰化した時、手続きが余りにも簡単で驚いた、と言っていた。

せめて日本文化を尊重し、日本人として日本を守る意思の確認くらいしたら良い。

石平さんは、帰化してからすぐに、せめて日本の神様にご挨拶をしようと、

伊勢神宮にお参りに行ったのだそうだ。

そうであって欲しいと思う。


独裁国家で日本人が不明瞭な罪で拘束されても何も出来ない政府。

多くの国ではそういう場合、交換をするのだそうだ。

自国でもスパイを捕まえて、それをお互いに交換するのだ。

日本はスパイを捕まえる法律すら無い国。


金の為に国を売る行為が平然と行われている。

自分の国を、敵対的な国に売り渡すというのは一体どういう思考回路なのだろう。

自殺願望だろうか。


そういう「ナショナリズム」は「グローバリズム」の観点から良くない、

という人が居るが、

悪いのは「過度なナショナリズム」や「過度なグローバリズム」なのだ。

ここでも彼らの悪い癖、ゼロか100かの極端な考え方だ。

ゼロか100ではなく、49とか51とかを考える事が出来ないのだろうか。

「中庸」は日本の文化の特徴だろうと思うのだ。

それが「賢明な判断」に繋がるのではないだろうか。

それ以前に、カネで良心を売るとか、そもそも良心すら失ってしまった人が

社会的、経済的な「成功者」として存在してしまっているのが大きな間違いなのだ。


青臭い若者は「カネより大事なものが有る」と言う、

少し大人になって社会生活を少しかじった大人は「結局はカネだ」と言う、

けれど、もっと人生経験を積んだ本当の大人は「カネより大事なものが有る」

と言うのではないだろうか。

国会に「スパイ防止法」や「セキュリティクリアランス」が上がった時、

それに反対する議員は日本を守る事よりも敵対的な外国の日本侵略に加担している、

という事だ。

そういう議員は選挙で当選させない事だ。




国を誇りに思う必要性      カネより誇りを持ちたい

暴力的全否定      脳みそが半分しか無い人々

官僚にコントロールされる政治      財省務

自分の祖国が壊れてゆく      日本を守りたい


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