かわいひでとし日記

 

 

 

 

 

 


 

令和3年1月30日.     トレーニングの態度      インターバルで


トレーニングはいつも、昼ころに行っている。

ジムは空いていてやりやすい。

けど、居るのはおばさまと高齢者ばかりでテンションはダダ下がり、、、。

まあ、誰が居ようが関係なく黙々とトレーニングをする。


胸を1セットやって、インターバルに尻を1セットやって、

と、サーキットをする。

このやり方だと、インターバルの時間を無駄にしなくて済む。

けど、2セットずつやったところで一回座って休憩、、、(^^;)

で、3セットではなく、4セットやっている。


2019年の夏、20年ぶりにジム通いを再開したのだけれど、

驚いた事が2つ有った。

一つはエアロビクスのダンス化。

もうひとつは、ジムでのマナーの変化。

昔は1セットやり終えると、他の人が来て、

「インターバル(に使っても)よろしいですか?」と声をかけて1セットやるのだった。

その人が1セットやると、今度は自分がまた1セットやる。

インターバルではマシンから離れるのが当たり前だったのだ。



20年ぶりのジムで見たのは、インターバルもマシンに座ったまま、スマホを見ている光景。

自分一人のジムではないのだから、インターバルでマシンから離れるのは当たり前の事だと思っていたが、ん~、ジムはこんなふうになってしまったのか、と思った。

ジムにはそれぞれのルールが有るので、インターバルで離れなくても良い事になっている所も有るのかもしれない。

特にフリーウェイトではちゃんとルールが決まっている所が多い。

ホワイトボードに終了予定時刻を書くやり方などが有る。

ルールが有ればそれに従えばいいと思う。

フリーウェイトの場合はセッティングがめんどいので、

終了予定を明記して一人がずっと使うやり方でもいいと思うけれど、

マシンの場合、セッティングはぱっと出来るのだし、

使う人も多いのだからインターバルではマシンから離れるべきなのではないだろうか。

インターバルに他の人が来て使っても、自分ひとりのジムではないのだから、当たり前の事なのだ。

他の人が使っても、みんなが1セットずつで離れるなら、待つ時間は短くて済む。

ジムが空いていて、他に誰も待っていなさそうな場合でも、自分はインターバルにマシンから離れる様にしている。

というのは、待つ時って、近くに来て立ってるわけではなく、遠くからチラっと見ながら待っているものだからだ。

スポーツマンらしい態度として、インターバルにマシンから離れる、

という事はやるべき事だと思うのだけれど、どう思いますか?


 

ビョーキな人々 

閻魔大王

適合する

エアロビクス

 


 
 


 

 




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