かわいひでとし日記
令和5年6月22日      気が滅入る      国とはなんなのか
  
特に選りすぐった訳でもなく、たまたま最近流れてきたツイッター

気が滅入る

本文が殆どない今日の日記です






















不法滞在者と難民は別物です。はっきり区別したほうが良い。

難民を支援するには、同じ文化、同じ言語、同じ宗教の人が同じ場所に住む、

という事を基本にして考えるべきだと思うのです。

帰国できる人は帰国してもらってから支援する方法を考えたほうが良い。

国というのは同じ文化、同じ言語、同じ宗教、同じ食べ物の人がまとまって住む所

だと思うのです。特に日本はそうやって続いてきた国です。

迫害された難民を受け入れるのは良いけれど、国の中に居る外国人は1%までとか

(詳しい数字は解らないが)にして、日本人が日本人の為に働く様にするべきだと思います。

あまりにも違う文化、宗教の人が混在する事はちょっと無理が有るのだと思うのです。

人を受け入れて支援するのではなく、その人のその国を支援するべきではないでしょうか。


最後にちょっとほっとしましょう








国をダメにするリーダーたち      受験勉強の弊害

日本人としての反論ができますか?

ありがたい存在      守りたい存在

アマテラスオオミカミ

上から目線の欧米人に文句を言う




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